Xヘッダーサイズにリサイズする
1500×500ピクセル(3:1)。大事な部分は中央の1500×360に。何もアップロードされません。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはWebAssemblyを使ってブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 横長の写真やバナー画像をドロップします。3:1はかなり横長なので、縦写真より横位置の写真が向いています。
- 「いっぱいに広げて切り抜く」があらかじめ選ばれています。1500×500を覆うように拡大縮小し、上下を均等に切り取ります。
- 「ヘッダー用にリサイズ」を押してプレビューを確認します。中央の1500×360は常に表示され、上下70ピクセルは画面によって隠れることがあります。
- 「プロフィールを編集」からアップロードします。被写体が上下に寄りすぎている場合は、先に「画像トリミング」で元画像を切ってからやり直してください。
よくある質問
- なぜ1500×500なのですか?
- Xの推奨ヘッダーサイズは1500×500ピクセル(3:1)です。パソコンでは最大1500ピクセルで表示され、スマートフォンでは縮小されるため、小さい画像は引き伸ばされてぼやけます。
- 安全領域とは?
- 端末によってヘッダーの切り抜き方が少し違うため、Xは重要な内容を中央の1500×360ピクセル内に収めるよう案内しています。左下にはプロフィール画像が重なるので、そこに文字を置くのは避けてください。
- アップロード後にぼやけます。
- Xはヘッダーを再圧縮し、5MBを超えるファイルは拒否されることがあります。平面的なデザインはPNG、写真はJPGで書き出し、すでに強く圧縮された画像を元にしないでください。
- 切り抜かずに全体を残せますか?
- 「全体を収める」なら切り抜かれませんが、3:1にはならず、アップロード時にX側で切り抜かれます。Xに任せるより、ここで意図した位置で切り抜く方が確実です。
- 画像はNouploにアップロードされますか?
- いいえ。リサイズはブラウザ内で行われ、端末の外に出ません。無料プランは1回3ファイル、1ファイル20MB、1日10回まで。Proで制限がなくなります。