インスタ縦長投稿サイズにリサイズする
1080×1350ピクセル(4:5)、フィードで許される一番縦長の形式です。写真は端末の外に出ません。
ここにファイルをドロップ
またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP
1回あたり3ファイルまで1ファイル20 MBまで1日10回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能
ファイルは端末の外に出ません
このツールはWebAssemblyを使ってブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。
使い方
- 写真を1枚または複数ドロップします。人物の全身、商品写真、縦位置の風景は4:5がよく映えます。
- 「いっぱいに広げて切り抜く」があらかじめ選ばれています。1080×1350の枠を覆うように拡大縮小し、はみ出た部分を左右(または上下)から均等に切り取ります。
- 「インスタ用にリサイズ」を押します。出力はちょうど1080×1350ピクセルで、ファイル名にサイズが付きます(例:photo-1080x1350.jpg)。
- ダウンロードして投稿します。比率が合っているので、Instagramのトリミング画面で調整を求められません。
よくある質問
- なぜ1080×1350なのですか?
- 4:5はInstagramがフィードで許可する最も縦長の比率です。幅1080ピクセルなら高さは1350ピクセルで、正方形より約30%広い画面を占めるため、写真家やショップに好まれています。これより幅の大きい画像はInstagram側で1080に縮小されます。
- どの部分が切り取られますか?
- 枠はほとんどの写真より縦長なので、横位置の写真は左右が大きく削られ、スマートフォンの一般的な3:4の縦写真は上下が少しだけ削られます。切り抜きは中央基準です。被写体が端にある場合は先に「画像トリミング」で位置を調整してください。
- 写真全体を残せますか?
- 「全体を収める」を選ぶと切り抜きなしで1080×1350の枠内に収まるように縮小され、余った部分は白(PNGなら透明)で埋められるため、ファイルはちょうど1080×1350のままです。
- アップロードされますか?
- いいえ。リサイズはブラウザ内で完結し、Nouploには何も送信されません。無料プランは1回3ファイル、1ファイル20MB、1日10回まで。Proで制限がなくなります。
- JPGとPNGどちらがいいですか?
- 写真ならJPGです。Instagramも最終的にJPGとして保存します。文字入りの告知画像やカルーセルの図解はPNGの方が文字がシャープに残ります。