Nouplo

30×40mm 履歴書写真シート

履歴書サイズをL判に6枚。

ここにファイルをドロップ

またはクリックして端末から選択対応形式: JPG, JPEG, PNG, WEBP, AVIF, GIF, BMP, HEIC, HEIF

1回に1ファイル1ファイル20 MBまで1日5回までProで制限を解除✓ オフラインでも利用可能

ファイルは端末の外に出ません

このツールはブラウザ内だけで動作します。アップロードも保存も行わないため、処理を始める前にインターネット接続を切っても問題ありません。

使用例

例:スマホで撮った写真から、履歴書用の30×40mmをL判に6枚プリントする

就職活動の履歴書に貼る写真を、白い壁の前でスマホで撮りました(「履歴書写真.jpg」)。写真を選び、30×40mmに固定された枠を、頭の上に少し余白が残り胸元まで入るように合わせます。設定は初期値のまま、用紙「L判」、余白「余白と間隔2mm」、切り取り線ありです。

例:スマホで撮った写真から、履歴書用の30×40mmをL判に6枚プリントする — 処理前
処理前
例:スマホで撮った写真から、履歴書用の30×40mmをL判に6枚プリントする — 処理後
処理後
  1. 写真1枚は300dpiで354×472ピクセル(約30.0×40.0mm)に描かれます。
  2. L判(89×127mm)は横向きの1500×1051ピクセルになり、横3枚×縦2枚の6枚が、まわりの余白と写真どうしの間隔2mmを空けて中央に並びます。
  3. 各写真のふちには薄いグレーの線が1ピクセル幅で引かれます。この線の上を切れば、ちょうど30×40mmです。
  4. ファイルはコンビニのマルチコピー機や写真店で、L判の写真プリントとして出します。サイズは原寸で、「フチなし」「はみ出し」は選びません。
用紙 余白と間隔2mm すき間なし
L判 6枚(3×2)8枚(4×2)
KG判 9枚(3×3)10枚(5×2)
2L判 12枚(3×4)16枚(4×4)
A4 42枚(6×7)49枚(7×7)

「履歴書写真-L-30x40-x6.jpg」(1500×1051ピクセル、300dpi)が1枚できます。プリント1枚で6枚取れるので、履歴書を何通か出すときも足ります。切ったら1枚だけ定規で測り、30×40mmになっているか確かめてから貼ってください。

使い方

  1. 写真を選びます。切り抜き枠は30 × 40mmに固定されているので、合わせたところがそのまま印刷されます。
  2. 実際に印刷する用紙を選びます。L判なら6枚、A4なら42枚入ります。
  3. カットガイドは、目分量で切るのでなければ入れたままに。線は、写真のいちばん外側の1ピクセルに引かれた細いグレーの線です。
  4. ダウンロードして等倍(100%)で印刷します。「用紙に合わせる」を使うとシートごと拡大縮小され、写真が30 × 40mmでなくなります。

よくある質問

写真は正しい大きさで出ますか?
等倍(100%)で印刷すれば出ます。シートは300dpiで描かれ、1枚1枚がちょうど30 × 40mmです。これを崩すのはプリンタ側の「用紙に合わせる」だけなので、それを切り、切り抜く前に1枚だけ定規で測ってください。
コンビニや写真店に持ち込めますか?
そのためのものです。ファイルはL判のプリント1枚ぶんの画像なので、マルチコピー機でも写真店でも普通の写真として出せます。「フチなし」「はみ出し」ではなく、原寸で指定してください。
隙間と細い線は何ですか?
隙間は2mmの余白で、プリンタが端を切り落としても写真に食い込まないためのものです。細いグレーの線は各写真のふちちょうどに1ピクセル幅(300dpiで0.1mm未満)で引かれているので、線の上を切れば写真はちょうど30×40mmになります。詰めたい場合は間隔を「なし」にしてください。
提出先の指定サイズが違います。
証明写真シートの本体ページを使ってください。ここにある30 × 40mmを含め、全サイズが選べます。このページがサイズを固定しているのはわざとです。違うサイズで出てしまったことに気づくのが窓口では遅すぎます。
「すき間なし」でL判に8枚にしてもいいですか?
8枚(横4×縦2)並びますが、写真どうしが接していて、まわりの余白も3.6〜4.6mmほどしかありません。プリンタが端を切り落とすと、外側の写真が欠けることがあります。まず初期値の6枚で出し、枚数が足りないときに試してください。
写真はアップロードされますか?
されません。シートはブラウザの中で描かれ、写真が端末から出ることはありません。自分の顔写真を願書に貼るという場面では、そこがいちばん大事です。

用途別ページ

関連ツール